ヒーティングガン使用例

Rシュリンクを用いたシュリンクパック

使用するトリガー付ボトルとフィルム(今回はPETのRシュリンク) ボトルとフィルム
1.フィルムを被せます。フィルムとボトルの正面を合わせます。フィルムの位置合わせ。フィルムの端まで頭いっぱいまで被せます シュリンクパック:フィルムを被せます
2.ボトルの底部分に熱風を当てます。 シュリンクパック:底部から熱風を当てます
3.底部が8割程度仕上がるくらい・・・ シュリンクパック:底部は8割程度仕上がるくらい・・・
4.底から胴体部分へ※あらかじめ空気抜きのための穴をあけているので、一旦膨れた後静かに空気が抜けていき、シワにならずにシュリンクしていきます。 シュリンクパック:底から胴体へ
5.トリガー部分へ。 シュリンクパック:そのまま頭部へ
6.レバーの下の空間になっている所は要注意!熱風を当てすぎると穴が開いてしまう。 シュリンクパック:頭部トリガー付近は熱風の当てすぎに注意
7.全体を軽く当てて、小シワを伸ばしていきます。 シュリンクパック:全体にかるく熱風を当てる
仕上がり(胴体部分) 仕上がり(全体) 仕上がり(トリガー部分)

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シュリンクベルト

  • サイズ:600×800mm
  • コンベア:長さ500×幅100・150・200・250mm
  • モーター:100V25W減速仕様で結構パワフルです
  • ガンホルダー付スタンド(マグネット固定式)
  • 価格:246,750円(税込)より
シュリンクベルト

※ヒーティングガンはホルダーから取外し可能。スタンドの固定は強力マグネット式、工具なしで取付け角度が自由自在に調整できます。

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